CEOグループ、ベトナムでのグリーンビルディングの開発に向けて議事録を締結する
これは「持続的でクリーンビルディングの開発プログラム」の最初の活動であり、ベトナム不動産協会により行われました。本ワークショップに出席したのは建設省、科学技術省、ベトナム不動産協会の首脳者の他、ベトナム全国の約200人の専門者及び企業の代表者などです。
本プログラムの一環として、CEOグループやCapital House、FLCグループ、Viglacera企業、Alphanam、フック・ガン企業、カオ・オック・クオック・テ・ホ・タイ有限会社等という各不動産企業とともにこれより5年間、本プログラムを迎えるために、議事録の締結式に出席しました。

タ・ヴァン・ト社長、ベトナムでのクリーンビルディングの開発に向ける議事録を締結します。
議事録によれば、CEOグループはCEOグループが全国で建設する全ての工事やプロジェクトにおいて、「クリーン」という基準を促進して確保することを公約したほか、ベトナム不動産協会とともに、ベトナムにおけるクリーンな不動産市場になるよう基本的な基礎を設立します。議事録の範囲にある幾つのプロジェクトはサニーガーデンシティ都市エリア、Sonaseaヴィラ&リゾート複合体、Sonaseaコンドテル&ヴィラ等です。
ベトナムのクリーンビルディング協会(Vietnam Green Buiding Council-VGBC)の定義によれば、グリーンビルディングとはエネルギーや材料を使うことに高い効果を達して、環境に悪い影響を減らする他、建設することにより、人間の健康及び自然環境への影響を最低限に減少するよう建設されるということです。

ワークショップに出席した方々は記念写真を撮影
ワークショップは「持続的でクリーンビルディングの開発プログラム」に向けた5カ年計画の一環とする一部であり、不動産企業が全国におけるクリーンビルディングを開発するよう誘致して、ベトナムの不動産市場に向けて基本的な基礎を築くことを目的にします。
持続可能性があるより良い生活に向かうCEOグループはプロな不動産開発企業として、「持続的でクリーンビルディング」の基準を満たす工事・プログラムを実施するよう公約しました。
(CEOグループ)